しんかの げーむ

しんかさんが すきな ゲームを しょうかい するよ。

RPG

とくに アクションRPGが

しんかさんは だいすき。

シミュレーション

じっくり じかんを かけて

ニヤニヤ しながら やるよ。

FPS

ファーストパーソンシューティング。

コントローラーは NG。

そのた

ソーシャルゲームも けっこう やっているんだよ。

いままで やってみた ゲームの しゅるいは 30しゅるい いじょうに なりました。

あとは すきな マンガや アニメの キャラゲーは かならず きょうみを ひかれます。


タクティクスオウガ

シミュレーション

SFC

発売:クエスト

(現スクウェア・エニックス)

しんかさんのゲームランキングで、

ぶっちぎり上位の作品。

結構な時間を費やしました。

分岐があちらこちらに散りばめられ、

戦争終結、カオス、ホラー等、

世界観が全く変わるエンディングが

用意されている。

分岐選択だと一目でわかる「決断」

どの回答も選ぶのが忍ばれる。

主人公がその手で切り拓く未来、

流した血で描かれる世界は、

どんな結末になるのか。

エンディングまで安息はないし、

最後まで泣いてはいけない。


マザー2 ギーグの逆襲

ロールプレイング

SFC

発売:任天堂

初代マザーのスピンオフ。

しんかさんも生放送で

皆とプレイしました。

因果の定めにより選ばれた

4人の少年少女が、

勝ち目のない敵に挑む。

勇気と成長、友情と愛情、

感動と笑い、そして涙の物語。

絶対にありえない物語だけど、

人が目的を果たそうとすることに

その理由は必要ないと、

きっとあなたも学ぶことだろう。

人は考える前に、

心で感じる何かに動かされる。


フロントミッション

シミュレーション

SFC

発売:スクウェア

(現スクウェア・エニックス)


開始直後、ヒロインが死ぬという

壮絶な物語。

戦争、陰謀、謀反、真実。

この世の汚い事は全て

この1本に収まっている。

ハッピーエンドとは一体何なのか。

このゲームをクリアした後に、

人は一生止まる事ができない

生物なのだと悟れる。


ファイナルファンタジー4

ロールプレイング

SFC

発売:スクウェア

(現スクウェア・エニックス)

展開が多く、

やっていて中だるみしない。

レベル上げ以外は・・・

しかし、

レベル上げしなくても

頭を使えばクリアできるという

非常によくできた作品。

王道、故に、金字塔。


真女神転生2

ロールプレイング

SFC

発売:アトラス

プリクラの会社。

イメージキャラクターの

ジャックフロスト

「ヒーホーくん」は

このゲームが本家。

はっきり言うと、

バカはプレイできない。

宗教や神話の知識がないと、

世界観についていけないという

かなり敷居の高い作品。

ゲームバランスも高難易度で、

レベル上げ中に全滅は当たり前。

敵を交渉で仲間(仲魔)にする

「悪魔交渉システム」は、

ポケモンの礎になった。

仲魔を合成し、

新たな仲魔を作り出す

「悪魔合体」は、

現在の数あるゲームに

多大な影響を及ぼした。

驚くべきことは、このシステムが

全てファミコンの時代から

あったこと。

そして新たな作品が出るほど、

ストーリーとシステム、

全てのクオリティーが高まった。

いい所だらけで書ききれないが、

しんかさんはこの作品と、

真女神転生Ⅲ

ノクターンマニアクス

というタイトルは、

各400時間以上プレイ

しました・・・////


カオスレギオン

アクションRPG

PS2

発売:カプコン

無双系の面白さがある。

レギオンと呼ばれる

召還獣を駆使しながら、

事件の真相に迫る為、

暴走した親友を追う。

評価を下げたのは、

声優に押尾学を使った事。

是非字幕でプレイして

頂きたい作品。

(字幕は声優が外人だから)

エンディングでこう思うだろう。

「真実は、いつもそばにあった」


アライアンス オブ

ヴァリアント アームズ

(通称:AVA)

FPS

PC

運営サイト:pmang(ピーマン)


しんかさんが今までやった

FPSの中で、

一番長くプレイした作品。

現在でもPCオンラインFPS

ランキングでは上位で、

プレイ人数も安定。

早朝以外は常に誰かが

戦地で攻防を繰り広げている。

一撃必殺感がスリリングで、

銃弾を1発でも喰らうと、

絶望的な状態に陥る。

スナイパーライフルで

貫かれると、

もう生きては帰れない。

と言うリアルさがウリ。


SDガンダム Gジェネレーション

オーバーワールド

タクティカルSRPG

発売:バンダイ

(現バンダイナムコ)

ガンダムシリーズのスピンオフ

各ガンダムシリーズの

ストーリーをなぞりながら、

他作品のキャラクターが

軍事介入してくるという、

ガンダムファンは鼻血必須の

超豪華作品。

時間軸を無視したこの流れは、

ちゃんと設定が設けられており、

その理由もストーリーとして

ステージが用意されている。

他のシミュレーションとは

比較できない難易度で、

戦力を増強すればする程、

攻略難易度が飛躍的に上がる。

正にマゾ向けの作品。

魅力の一つとして・・・

ゲームのクリアーは

1度だけではないという所

言っている意味が解らないと

思うが、まぁ・・・

やってみれば分かります。


ジョジョの奇妙な冒険

スターダスト シューターズ

おはじきアクションSTG

(ソーシャルゲーム)

運営:バンダイナムコ

スーパーおはじき。

ハマってはいるけど、

何でこんなにやってるかは

正直ナゾ。

アクションの技術より、

編成が全てのカギである事から、

ゲームプレイより

編成が一番楽しいという

何とも奇妙な作品。

奇妙な冒険だけに。

・・・はッ!!!


クルセイダークエスト

ジャンルが解らない・・・

アクション?パズル??

(ソーシャルゲーム)

提供:ハンゲーム

運営開発:

NHNエンターテイメント

コーポレーション

プレイは横ベルトスクロール系。

何て言うか、戦うゲーム。

ちっこいキャラが

ぴょっこぴょっこ戦う。

かわゆい。

かわゆさとは裏腹に、

シリアスな展開と、

スリリングな戦闘がウリ。

直観力が求められる戦闘は、

他にはない中毒性がある。

今一番ハマっています。